LOVE EARTH LOVE CHILDREN
Love Earth Love Children World Art and Music Aidとは
総合芸術家のProf. 稲吉紘実により、1996年に構想・計画された、
地球規模の環境問題、戦争、貧困、災害、病気、人権問題等に苦しむ、地球の
DNAともいえる人類、人々、子ども達、生きとし生けるもの全てを、絵画、
デザイン、写真、音楽、文学、演劇、映像等の芸術の偉大な力で解決、救済する
事をミッションとして、世界中の芸術家、音楽家、企業家等と連携し、
全世界(国連加盟193カ国)で展開される、今世紀最大のLOVE & PEACE、
愛と平和のグローバルAid(援助)となります。
また、同Art and Music Aidのシンボルキャラクターであるピームーシーは、
Prof. 稲吉紘実とアメリカを代表する史上最高のイラストレーターである
ミルトン・グレイザーとのコラボにより創作され、そのキャラクター展開も既に
始動しています。
そして、2025年、同Aidの世界展開に向けた、Love Earth Love Children
World Art and Music Aidのテーマソング「地球の歌:Love Earth
Love Children」(音楽監督:Prof. 稲吉紘実 作詞:Prof. 稲吉紘実 作 曲:
松永貴志)が完成。 同年、NYメトロポリタンオペラのソプラノ歌手、
モニカ・ユヌスとカミーユ・サモラのスーパーデュオによる記念すべき初録音が
行われ、2026年の世界発表を予定しています。
Love Earth Love Children World Art and Music Aidの収益の
一部は、Love Earth Love Children Fund(基金)として、世界が抱えるあらゆる
問題の解決、救済を目的に活用されていきます。